脂肪吸引・ベイザーリポ(VASER Lipo) TOP
マンガ・失敗しない脂肪吸引

この認定証はベイザーリポ(VASER LIPO)の提供を正式認可された
ドクターの証です。

この認定証は
コンデンスリッチファット(CRF)の提供を
正式認可された
クリニックの証です。


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雑誌やインターネットに広告をたくさん載せているクリニックはなんとなく安心感がありますね。 でも本当に安心でしょうか? クリニックが吸引をするのでしょうか? 本当にベテランの医師しかいないのでしょうか? |
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カウンセリングは“医師”が患者様を“診察”した上で一番良い“医療行為”を提案する医療の一環です。“カウンセラー”という無資格の人がカウンセリングするという行為は“医師法違反“の可能性があります。無資格の人にカウンセリングをさせるという行為は“医師の人件費を省く”ことが目的でクリニックの姿勢が問われます。 医師がカウンセリングを行なう場合でも患者様の状態を殆ど見ずに手術の“内容・経過・リスク”など決まったとおりの説明するだけのことがあります。一人の患者様をひとりの医師が担当しないクリニックでは“カウンセリング医師”が診察しても実際に“施術する医師”には伝わらないのでカウンセリング自体に意味がないのです。 |
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多くのクリニックが医師のカウンセリングもほどほどに“カウンセラー”による“クロージング=囲い込み”が始まります。このときカウンセラーにはかなりの割合で高い施術を獲得するほど高い“インセンティブ=報奨金”が発生します。そうなるとカウンセラーにとって患者様はもはやお金にしか見えていないという状況になります。医師が説明していないオプション施術や脂肪吸引部位を奨めてきたらそれは“医師法違反”行為です。 |
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手術は初めて会う医師が担当になりました。どんなプロフィールなのか不明です。もしかしたら始めての脂肪吸引かもしれませんが確認する方法もありません。 手術当日どんなにフィーリングが合わないと思ってもキャンセル料などの兼ね合いで変更を申し立てることは、事実上不可能です。また脂肪吸引は時として危険を伴うこともありえます。このとき臨床経験の未熟な医師では対応できず生命の危険もありえます。 |
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世の中の脂肪吸引麻酔に“リラックス”がよく使われます。しかしながら、意識がある状態で自分の脂肪に金属の管を挿入される脂肪吸引では・・・“リラックス”するなど到底不可能です。 また“リラックス麻酔”に一般的に使われる“ソセゴン”や“ドルミカム”ではチューメセント麻酔液の注入の痛みをとることはできません。この痛みを“麻酔だから頑張って”“麻酔だから我慢して”というクリニックが多数です。実際には患者様を早く覚醒させ回転させるために薬の使用量を抑えているのでさらに痛みが強いのです。特に午後から始まる脂肪吸引ではその傾向が顕著です。 |
施術担当の医師ですが術前にカウンセリングをしていないので患者様の“脂肪吸引への切実な思い”も知りません。 また術後自分で診察しなくて良い場合、キレイに仕上げなければいけないという義務感もなくなります。 患者様に対する“思い入れ”も“責任感”も無いのです。 頭にあるのは早く終わらせて次の患者を施術し売り上げをあげることだけのようです。 また早く終わらせるために30分は必要な“がっつり脂肪吸引”のレーザーを“1分程度かけただけでやったことにする”というような事態もありえます。もちろん患者様にはわかりません。 |
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術後チェックの先生ですがまたしても初めて会う医師のようです。当然、患者様に対する思い入れはありません。 |
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思い入れの無い医師による手術はもちろん良い結果になりません。 |
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なぜか術後相談に行ったら別室につれていかれ医師では無い人に囲まれて説得されました。 もうこれ以上のことは望めないようです。 |

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クリニックに実際に行く前に、担当してほしい医師の情報を得るのは非常に重要です。 ホームページで“その医師”が担当した脂肪吸引の症例をみること、いわゆる口コミサイトを見るのも良いでしょう。 しかしながら一番良いのはその医師が書いているブログかもしれません。症例が豊富であること・記事のアップ数が多いほどその医師の実力・性質がわかりやすいです。 カウンセリング前に医師のことを知っていることで緊張もほぐれ、質問や心配事などをリラックスして相談できるのです。 |
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シンシアでカウンセリングをするのは院長ただひとりです。 まず身長・体重・健康面などを問診した後実際に体の状態を診察させて頂きます。 どのあたりが悩みなのか、皮膚のたるみの具合はどうか、骨格や他の部分との整合性など一人ひとり丁寧に把握していきます。 その上で、お奨めの手術方法・手術範囲を提案させて頂き術後の経過・リスクなどを説明します。 このカウンセリングの内容はもちろん手術に反映されます。 |
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シンシアにはいわゆる“カウンセラー”という職業の人はいません。 カウンセリング後には受付スタッフが、医師が提案した手術の料金、お支払い方法のご案内。手術をご希望になる場合は希望の日時の調整・術前に用意しておくものなどをご説明します。 また医師に質問しづらかったこと(実際に今まで手術を受けた患者様がどんな感じで経過したか)などもお気軽にご相談ください。必要に応じてスタッフが医師に再確認したり、医師のカウンセリングをおすすめすることもあります。 患者様がシンシアで高い手術のために長い時間説得されるようなことは一切ありません。 |
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シンシアでは手術当日、院長が体調やさらに疑問点が無いかなどを確認します。 |
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シンシアの脂肪吸引では麻酔としてシンシアオリジナルTIVA+チューメセント法を使用していますので、手術中の痛みと意識はありません。よって本当にラクに手術をお受けいただけます。 また手術ももちろん院長が担当します。術前のカウンセリングに基づいた患者様の希望を達成するため丁寧に手術をしていきます。 シンシアでは大きな脂肪吸引の手術は一日に一件のみとなっていますので時間に追われて手術の時間を短縮したり、ベイザーなどの時間を省略することはありません。 ただ、最高の結果を追求するための体制となっています。 。 |
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術後も院長が診察します。 またシンシアでは術後の痛みを緩和するために特別な麻薬の痛み止めを使用したり、腫れを早くおさめる効果のあるインディバトリートメントを使用することもできます。 医師やスタッフが一丸となって術後の大変な時期をサポートします。 |
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シンシアを選んだことで患者様もハッピーな結果につながったようです。 |
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すべての患者様に喜んでいただけるように、スタッフみんなで取り組んでいます。 |